TSUDOI

EVENT MATCHING PLATFORM

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気になるイベントを見つけて、参加して、出会った人と縁を結ぶ。TSUDOI はイベントを起点に人と人をつなぐプラットフォームです。

UPCOMING EVENTS

直近のイベント

開催前

  1. 11月21

    土 14:00〜

    AI

    非エンジニア向け アプリ開発ワークショップ AIで「作れた!」から「これが作りたかった!」へ

    人が「何を決め、どう伝えるか」でアプリはどう変わるのか?

    AIに指示を出せば、それなりの成果物が出来上がる時代になりました。 では、その成果物はみなさんの”意図したもの”になっていますか? 本イベントでは、AIに迷う余地を与えない「要件の伝え方」とアプリの裏側にある「データ構造の考え方」をお伝えし、「狙ったものを作れる技術」を伝授します! アプリ開発の実践ワークを通じて、AIに狙った指示を出すスキルを身につけましょう!

    ふれあい貸し会議室 品川ステーションビル

    残りわずか

  2. 12月19

    土 14:00〜

    AI

    コンテキスト設計 座談会

    ~ 2026年、どう貯めて、どう渡して、どう効いたか? コンテキスト管理の手法を持ち寄る会 ~

    2026年、AI には様々な技術進歩がありました。その中でも最も重要なのが、コンテキスト管理です。 何を貯めて、いつ AI に渡して、それがどれだけ効いたか。1年の最後に、動いている仕組みを持ち寄って、総棚卸しする会になります。 登壇者はいません。参加者全員が、自分のコンテキスト設計を開示する座談会です。 「AI に何をさせたいか(ジョブ)→ 何を集めているか → どこにどう貯めているか → いつ・どう AI に渡しているか → どれだけ効いたか → どう改善しているか」の順で、自分の仕組みを具体的に話します。ディレクトリ構成、検索の仕方、差し込むタイミング、圧縮の機構、そして「なぜそうしているか」の思想まで。 3人卓で深く掘ります。画面を見せながらで構いません。前半はジョブが近い人同士、後半は業界も使っている AI も違う人同士で卓を組み替えます。卓の会話は録音・文字起こしし、後日サマリーを参加者全員に共有します。自分の卓で出なかった話も持ち帰れます。 冒頭に、Anthropic が整理したコンテキスト設計の4要素(書き出す/選ぶ/圧縮する/隔離する)で用語を揃えます。そのうえで、他人の仕組みと「なぜそうしているか」を具体で見ていきます。自分の設計の穴は、他人の設計を見たときに一番よく見えます。 主催4名が各卓のファシリテーターとして入ります。

    ふれあい貸し会議室 池袋山の手

    募集中

HOW IT WORKS

TSUDOI の流れ

  1. 見つける

    趣味や関心から、気になるイベントを探す。

  2. 集う

    参加登録して、当日その場を楽しむ。

  3. つながる

    気の合った人と、イベントの後も縁を結ぶ。